パブリシティ

さまざまメディアで紹介
 

京浜協同劇団の活動が、さまざま雑誌、新聞、テレビ、ラジオなどの報道メディアにて紹介されております。

 

2015年

  • 「ブラック・カフェ - 日本の恐怖と貧困 - 」

11月25日(水) 神奈川新聞 カナロコ、に記事掲載されました。

 「現代の課題をシュールに 京浜協同劇団が27日から55周年公演 簡宿火災、貧困・・・地元の話題交え」

詳細はカナロコのホームページ  ここから

 

11月7日(土) 朝日新聞、朝刊、神奈川版記事掲載されました。

 「川崎で55年 京浜協同劇団、最後の記念公演へ」

詳細は朝日新聞デジタルのホームページ  ここから

 

11月5日(木) 毎日新聞、朝刊、神奈川版記事掲載されました。

 「京浜協同劇団:憲法、原発、簡易宿泊所火災…現代の問題ブラックに 川崎で27日からオムニバス劇」

詳細はの毎日新聞ニュースサイト  ここから

 

2014年

  • 「親の顔が見たい」

11月4日(火) 東京新聞、朝刊、川崎版記事掲載されました。

 「いじめ問題 家族問う、社会のゆがみ描く「親の顔が見たい」 21日から幸区で公演、京浜協同劇団 創立55周年」

詳細は東京新聞のホームページ  ここから

 

10月24日(金) 神奈川新聞、社会面の紙面にて記事掲載されました。

「いじめ加害者 親の葛藤 11月から新作公演京浜協同劇団」

詳細は神奈川新聞のホームページ カナコロ にて ここから

 

  • 「人のあかし2014」

4月8日(火) 東京新聞、神奈川版の紙面にて記事掲載されました。

戦争の足音が聞こえる 川崎の地域劇団が「人のあかし」再演 

東京新聞 Tokyo Web  >>ここから  47 Newsサイトにて >>ここから

 

4月4日(金) 朝日新聞 横浜版の紙面にて記事掲載されました。

軍靴迫る不安、劇に重ねる 川崎の劇団55周年、元憲兵の謝罪描く公演へ

 

4月6日(第2259)号 新かながわ

京浜協同劇団「人のあかし~ある憲兵の記録から~」上演

「撫順の戦犯管理所」の実話を加害の事実と向きあった戦犯

詳細は新かながわのホームページにて >> ここから

その他、神奈川新聞、赤旗にも記事掲載されました。

 

  • NHK BSプレミアム「新日本風土記」で放映

BSプレミアム「新日本風土記」川崎編で劇団が放映。

「労働者演劇」というタイトルで、若い劇団員が戦後からの労働者の街、川崎を知る番組です。

放送日は、NHK-BSプレミアム(BS3チャンネル)の5月23日(金)午後9時、再放送は、5月28日(水)午前8時と5月31日(土)午前6時でした。

番組の内容はNHKホームページから「新日本風土記」で検索してください。

 

 

2013年

  • 「大いなる家族-戦後川崎ものがたり-」

3月7日(木) 東京新聞 神奈川版 「公募市民ら「大いなる家族」5月上演  平和と国防 劇から答えを」

第四回川崎郷土・市民劇 「大いなる家族」の記者発表 詳細は 東京新聞 TOkkyo Web >> ここから

47Newsホームページでも紹介されています >> ここから

 

  • 「地蔵通り、メルヘン商店街」

12月13日 神奈川新聞 かわさき演劇まつり、多摩区で開催へ 劇団員ら稽古に熱/川崎

詳細はカナコロのホームページにて >> ここから

 

2012年

  • 京浜協同劇団 第84回公演 『人のあかし』

11月29日 東京新聞 川崎版 「元憲兵が加害自覚 あすから演劇公演 幸区で京浜協同劇団」

詳細は 東京新聞 TOkkyo Web >> ここから